2011年9月6日火曜日

.仲介手数料が無料になるのはどんな場合?

弊社では基本的に売主が宅建業者または代理業者でかつ売主側から手数料をいただける物件の場合お客様の仲介手数料無料に致します。
売主側に仲介業者がおり、仲介手数料をいただけない物件の場合でも、正規手数料を最大50%割引とさせていただきます。

無料にしたらサービスが悪くなるのでは?

不動産 売却手数料が安くても、物件の案内からご契約、お引渡しに至るまでお客様の立場にたち、いかにお客様にご満足いただける仕事ができるかを心がけております。仲介手数料のサービスもその中の一つにすぎません。
もちろん、売主への価格交渉も限界まで頑張って値引交渉いたします。
住宅ローンや、保険、リフォーム、不動産に関する税金や法律、各種手続き等、何でもご相談ください。仲介手数料が無料であってもお客様に喜んでいただけるサービスは、通常のお取引の場合と変わりません。

不動産業者を介して購入した場合に支払う正規の手数料は「売買価格の3.15%+6.3万円」です。
例えば、3,000万円の物件を購入した場合の手数料は、100.8万円にもなってしまいます。
しかし、この金額はあくまでも法律で定められた「上限」の金額です。この金額よりも少ない分には、いくらでも良いのですが ほとんどの不動産業者が当たり前のように上限ぎりぎりの手数料を受け取っているのです。

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